INFINITE K-BOY Paradise Vol.07 ②



K-BOY Paradise Vol.07 ①



の続きです。







--『あの年の夏』ライブのユニットのエピソードを教えてください。


ソンギュ
「僕はウヒョン君とボーカルラインの「V」というユニットを組みましたが、
今はもう「V」のことは考えたくありません。
「V」はもう解散しました。
僕たちには何も残っているものがありません(笑)。」



なにーーっ!!
そのアイツとはもう飽き飽きだぜ的な
コメントいちゃいちゃ(≧∇≦)

ぎゅったん、もうウヒョンにべったり。
甘えすぎです。
(そういう解釈であってますよね?w)


ウヒョン
「個人的には「V」という名前が、ちょとダサくて・・・。」

ホヤ
「くくっ(笑)。CDジャケットの撮影をしたら、
ダサいポーズになりそう。」



なるほどー。
カップルでVラインを披露とか?( ̄∀ ̄*)
もう、お腹も脇腹も脇の下も、
思う存分見せちゃいましたからね。
あとはVラインくらいしか残ってませんしね。
KARAか、アフタースクールかと見まごうような、
カットの際どい短パンでお願いします。



そういえば今日、グンちゃんがアンコールに真っ赤な短パンで登場して、
席が遠かったのでトランクスかと思ってびっくりし、
双眼鏡でまっちろい腿をガン見しましたww
Vラインも見える勢いでしたwww

いかん、
アジアンプリンスの萌えスマイル大安売りに3時間15分も脳みそ溶かされて、
まだ再起できていないので、
思わず脱線してしまいました。





--皆さんはライブ中にお客さんのどんなところを見てるんですか?


ウヒョン
「僕はファンのみなさんが「ダイスキ」っていう眼差しで僕のことを見てくれると、
僕もまた「ダイスキ」って想いを込めてそのファンの方を見ます。
こんなに僕のことを愛してくれているんだと心で感じて感動します。」


なるほどなるほど。
ウヒョンに見てもらうには、目力を鍛える必要がありそうです。
これ以上、目に念を込めたら、目玉が落ちかねないので、
次回は作戦を変更して、
ガガ様ばりにリカちゃんアイをまぶたに描いて、
目力を水増ししようかと・・・
はっ!!これじゃ、目を閉じてることにっ!!



--国際フォーラムでライブをした時に、
「ウヒョンくんは前の方しか見てくれない」って
ファンの方が言ってましたよ。



ちゃかまんっ!!
それ、よくある「友達の話なんだけどー」って自分の話するヤツですかっ!!
インタビュアーさん、さてはウヒョナペンだなっ!
そんで国際フォーラムでは後ろのほうの席だったなっ!ww

あの頃はまだまだライブ経験が浅すぎて、
ヨチヨチ歩きのようなライブでしたねww
長年、いろんなライブを死ぬほど見てきているヌナは、
心底はらはらしましたとも( ̄∇ ̄)

そして、ウヒョナに限らず、みんな前のほうしか見てなかったww
(2日間とも後ろだった、根に持つ私)



ソンギュ
「その通りです!気配りが足りないよ。」



キミもだぞ!!ww


ウヒョン
「そんなことないよ。誰がそんな嘘を!
僕は会場のスミからスミまで見渡しています。」



じゃ、フォーラムのDVD送ってあげるからww
反省会につきあってもらいましょうか( ̄∇ ̄)




--INFINITEを知らない方に、日本の曲を1曲だけ聴いてもらうあんら、
どの曲をススメますか?



ドンウ
「僕は『Be Mine』です」

全員(ソンギュ以外が同時に)
「僕も!」

ウヒョン
「さすがINFINITE、シンクロしてる!」

ソンギュ
「僕は違います。」



ムダに個性を発揮したがる、
基本的に末っ子体質のぎゅったん( ̄∀ ̄*)




ウヒョン
「あ~、リーダーがシンクロ率を99.9%にしてる。」



末っ子リーダーの気まぐれを
ちゃんと拾ってあげる保護者ww



ソンギュ
「僕は『Because』です。」

ドンウ
「日本の曲だってば!
それ韓国の曲だし、自分のソロの曲じゃん!
話聞いてないね。」

ソンギュ
「あっ!シ・・・、『She's Back』です!
リーダーとしては、最新の曲をおススメしておかないと!」



こんな
わがままで自分大好きで
かまってちゃんで甘ったれなリーダー、
かわゆすぎて齧ってしまいそうです。







すみません・・・つ、続きます・・・





[ 2012/11/30 02:04 ] INFINITE | TB(0) | CM(13)